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      鮭の包焼  
     
    お久しぶりです。って言っても、おそらく誰も見ていないであろう。このスペースで・・・・
    ヒトリゴトを言ってみる。か。
     
     
    このひとつ前といっても半年以上前に続く鮭。
    鮭に限らず、魚の皮を美味しく頂くのは、しっかり焦げ目をつけるに限ります。
    ほら。この通り。
     
     
    今回はこれを包み焼き(アルミホィール)にしてみました。
     
    アルミホィールを広げ。
    キャベツを敷く(キャベツの甘味が包み焼きには欠かせませんYO)
    皮だけ焼いた鮭を置き
    おろしにんにくをすりつけ胡麻と塩・コショウをふりかけ
    トマトピューレをたっぷりと盛り付け
    ハラペーニョとマッシュルームのスライスしたもの並べます
    上にチーズを乗っける(今回はふつうのスライスチーズ「とろけるちーず」)
    ワインとみりんをそそぎます
    オリーブ実のスライスしたものをさらにトッピング
     
    さあ。包み焼きの始まり。今回は普通のホットプレートで30分。できあがり。大葉は後で添えました。念のため。
     
    中は。。。下の写真のとおり。あわせ材料の味のハーモニーをお楽しみください。
    ん??写真ではわからんて?うちくる??

     
     
    ちゃんちゃん焼き風          .  
       鮭のムニエル     .
     
     
     
     
     
    ご無沙汰でありますが。おかずぶろぐもたまには更新いたします。
     
    といってもさほど目新しいものではありません。
    既出。下のURL参照してみてください。自分自身が懐かしさのあまりに感傷に浸っております。
     
    鮭。大好きですけど。皮嫌いです(キッパリ)
    ソティする前に、皮だけこんがり焼いておきます。こんがり焼いた皮なら美味しい。
     
    サブタイトルにある「ちゃんちゃん焼き」は鮭の半身を鉄板とかの上で皮側からだけ焼いて食べる方法
    と。聞いています。
    家庭では、そんな豪快な食べ方は出来ないので、切り身をアルミホイルで包んで
    皮だけを焼くことにしました。
    これも参考URLに写真ありますのでよかったら見てみてください。
     
    あとはバターで炒めて。
    そのフライパンで白ねぎも炒めて。
     
    参考URLではいろいろやってますけど。今回は小細工なし。
     
     
    たまに更新したりするから。気づかれないかも知れませんネ。
    ひっそりとしたモノローグブログにしておくのもいいかも。
     
    ********** 追 記 **********
     
    忘れていました。msnはもう異国の感じですね。
     
    味は。バターでソテイしますから、塩コショウは控えめ。仕上げにワインをジュゥぅとね。蓋しますよ。
     

    白魚

    松江への序章
     
     季節のものが食べたいな。
     
     
     
     
    ちょっと前に山陰の松江に行ってきました。
     
    それに先立った、これはおうちおかず。
    宍道湖産の白魚です。
     
    当然、生食ですから、これっていうコメントありませんです。
    ポン酢にもみじおろし。
     
    あと。目キャベツにふきのとうです。
    これはさすがに生ではありません。湯がきました。
     
     
    松江でも期待できそう!!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    春眠。暁を覚えず。
    寝てました。死んでいたのかな。
    久方ぶりと言う表現を通り越して、忘れた頃の更新。
     
    でも。最近。ちょっとダンス(しかもバレエ)に進歩がみられます。
    そんなことも書きたいけど。
    今日はこのへんで・・・・チャンチャン
     
     
    春眠不覚暁
    処処聞啼鳥
    夜来風雨声
    花落知多少
     
    『春暁(しゅんぎょう)』
    孟浩然(もうこうねん)
     
    酸素パックに入った踊っているやつも見かけました。
    この後ですけど。
    これは踊り食いではありませんでした

    ほっけ

    北の国からの贈り物
     
     
     
    去年に頂いたもの
    そろそろ冷凍の賞味期限がきれそうなのでいただくことにしました。
     
     
      
     
     
     
     
     
     
     
    いただいたのは、ほっけのすりみ。
     
     
     
    お鍋でいただくのも美味しいのですが、
    せっかくですから、つみれにしてみました。
    ただのつみれではおもしろくないので、柚子の皮をまぶして、
     
    さらに、湯葉を練り込みました。
     
     
     
     
    出汁で煮込んで。
     
     
    できあがり。 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    もうひとつ。
     
     
     
    煮込むのではなく。
     
    空揚げに。
     
    こちらも美味しいよ!!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    暫くご無沙汰でした
    トリノとかなにかとか
    いろいろありまして・・・・・
     
    ちょっと追記
    グリーンは菜の花
    イエロウはからし酢味噌です。
     

    あんきも

    久しぶりにいただきました
     
     
    あんきも
     
     
     
     
     
    食べ方(料理方か)おさらい。
     
    買ったやつは、一日くらい放置。
    血がにじみ出てきます。血抜きですね。
     
    今回は蒸してみました。
     
    アルミホイルを器状にして、料理酒を注ぎます。
    あんきもを入れて、お酒が溢れないように包みこみます。
     
    蒸し器に入れて、色が付くまで蒸しましょう。
     
    盛り付けベースに使ったのは
    ホワイトセロリ。
    茎の部分だけは一緒に蒸しました。
     
    ポン酢を垂らして、アンキモはぶつ切。
     
    トッピングはもみじおろし。
     
     
     
     
    前にホワイトセロリをホワイトアスパラと無意識に書いてしまったこと
    思い出しました
    それ以来。酔っ払い更新は自粛ちゅう
     
    自粛というよりも。酒呑んでまで、更新する気力魅力魔力??がなくなったってこと
     
    あのころのぼくはワカカッタ。。。。。。遠いメ。。。
     
     
    ところで。うまく出来たあんきもは卵焼きみたいにみえるんだね。写真では

    サーモン

    クリスマスも過ぎましたけど。彩りシリーズ連荘です。
     
     
     
     
     
     サーモンのたたきです。
     
     
    最近LOGの更新サボってます。ま。作るひといないだろうから。。。。いっか?
     
     

    鮪のたたき
     
     
     
     
     
     
    さかなはほとんど、刺身よりも。表面をちょっとあぶったほうが好きです。
     
    熱いオイルでささっと炒めても、できます。
     
    オイルに香りをつければ。なお。よし。
     
    作り方は『おかず料理帖』にあります。
     
     
     
     
    『きょうにおかずLOG』ちょっとずつ、おまけ増えていってます。見てください。
    LOGですから、新しいもんはないです。きょうのおかす料理帖のレシピ以外は。
     

    なめろう

    なめろうというのは
     
     
    いろいろ紹介されています。
     
     
     
    最初は比較的忠実に。
    やはり見てくれの悪さがきになり
    温泉卵を乗っけてみました。
     
    これは秋刀魚です。
     
    う~~~ん。。。
     
     
     
     
    微塵切が、きになったのでカットは大きめ
    けど。やはり見てくれがいまいちでした。
     
    鯵と鮪
     
     
     
     
     
    そして。今回。
    微塵切にするのは、和える野菜とかだけにしました。
    それを鯵とからめて。
     
    ベースはキイウイとバジルに塩胡椒オリーブオイルを加えたもの。
     
    味は。全て美味しかったです。でも料理は見てくれ半分ですから。
    こんなに美味しいのに。メジャーにならないのは。やはりみてくれではないでしょうか。
     
     
     
    見せるシッチュエーションて大事ですよね。
     
     
     
     
     
     
    ところで「いわしのなめろう」と「木漏れ日」見られた方。手お挙げなさぁい。
    ちょっとエロなのでそういうのがお嫌いな方は、スルー願います。探さないで下さい。
     

    こいつとこいつ

     
    ええで   。
     
     
     
     
     
     
     

     

    LOGとけいじばんみてね。

     
     
    鮭を
    刺身パックではなく
    ブロックで買った
     
    皮をめくったり
    小骨を取ったり
     
    それなりの手間はかかるけど
     
     
    厚めにカットしました

    かわはぎ

     

    わはぎ 難波焼    

     

    難波焼シリーズいってみます。
    カワハギです。
    http://www2.odn.ne.jp/shokuzai/Kawahagi.htm


     

     

     

    山芋、紀州漬(べってら漬)、醤油、オリーブオイル、にら

    をフードプロセッサーにかけてペーストにしました。

    葱のきざみと和えて、焼き魚に添えただけ、仕上焼きはしてません。


     

    またまた、開きました。更新。
    一周年を目前に足踏みしてます。

    ねたはあるんですけど更新時間と意欲がありません。
    毎日、べったらと葱ばっかし食べているわけではありませんので。

     

    【追記】これだいぶ前に作ったので忘れていました。

    醤油を入れるのは、味付けの基本ですが、入れすぎると色が写真のように
    綺麗にはいきません。塩胡椒で補って。そしてやはり。

    味が薄かったら、食べるときに魚身に、ポン酢です。かけすぎないようにね。

    かけすぎるとただの焼き魚ですよ。

    べったら葱は薬味ではなく。ソースですからあ。

       ボチッとな。  


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     難波焼    

     

    先日。難波焼という料理を頂きました。
    肉も魚もありそうです。
    なんなんでしょうね。


     

    今日の素材はぶり。

    切り身で買ってきたやつを普通に焼きます。

    仕上に、あんとネギを載せて、更に焼いて出来上がり。

    味噌とか醤油の替りにあんを使います。

     

     

    そもそも。難波焼きの「難波」というのは、「ねぎ」のこと。らしい。

    元々は難波葱と言うものがあったようですが、今は栽培はされていないようです。それでも、葱のことを難波と呼ぶことが一部に残ったようです。

    「鴨なんば」なんかも、鴨肉と葱の入ったうどんですが、この名残りみたいですね。

    さて、もうひとつの、肝心の「あん」ですが、正統難波焼きでは何を使うのか、究明することは出来ませんでした。
    わたしの食べたやつとか、レシピはないものの、写真とかで想像するしかありません。

    もともとが、オリジナルレシピを紹介するのが、ここの目的ですから、自己流でやってみました。

     

    山芋、紀州漬(べったら漬)、醤油、オリーブオイル、にら

    をフードプロセッサーにかけてペーストにしました。

    葱のきざみと和えて、焼き魚の上に乗っけて、仕上焼き。

    焼いてない生の葱を載せ、黄色のパプリカを添えました。


     

    味噌とか醤油だけの、単純な味とはまた違った
    まろやかさがいいもんです。
    紀州漬けはべったら漬けと殆ど同じなのですが、関西ではべったら漬けの半額で買えます。
    ぬかみそがいやだったら、普通の大根でもいいです。さらにあっさり系の味になります。
    試作の時は、大根を使って見ました。

     

    べったら漬けをソースに使うのは、たぶんわたしのオリジナルだと思います。
    過去記事を探して見てください。
    「さかな」カテゴリです。

    他にも使った記憶があるのですが、たとえば、キムチを使う料理には、キムチをそっくりべったら漬けに置き換えることが出来ます。
    「ぶたべったら」とかね。

       ボチッとな。  


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    鮭 ヨーグルトレンジ  

    ヨーグルト味噌シリーズ
    もうここいらへんでお終い

    季節の魚と鶏肉のコラボ


     

     

    ヨーグルト味噌で和えて、電子レンジにかけるだけ。

    なんですけど。
    秋鮭は、皮の焦げ目が命。
    予め、焼いておきます。皮だけ焼けるように
    他の部分はアルミホイルで包み、魚焼き器に。


     

     

    鶏の胸肉(こちらはレア)と一緒に

    ヨーグルト味噌で和えます

    お好みの野菜も取り合わせて。

     



     

    電子レンジは、1分@100gが目安です。

     

    乾燥バジリコと七味をふりかけいただきました。


     

     

     

    長々と続きましたね。

    ヨーグルト。

    ま。それ位わたしにとっては、印象深い素材でした。

    次に驚かされるのは、何なんでしょうね。ワクワクですね。

     

     

    更新が開いて、文字通り、間抜けな記事です
    もうひとつの日記みたいなもんもやってます。
    上の更新情報からいけます。
    最初に登録がいるのが難なんでしょ。
    これからも宜しく。。。

     

     

    しかし。メールでの投稿が出来ない。数度チャレンジしてやっとたどり着いた。

    直接投稿は、何度も煮え湯を飲まされているので、もう絶対しないぞ!!

     

    一体!どうしろというの!!

    ボチッとな   

    目鯛

     

     

     

     

    鯛 ヨーグルト味噌焼  

    ヨーグルト味噌シリーズですが
    もうひとつやってみました

    焼き魚にも使える


    目鯛という魚は良く鼻っ垂らしとも言われます。
    目鯛は水深深くに生息し、どんなに暗くても大きな目で餌を探すことが出来るらしいです。

    目鯛写真はこちら

    目鯛はまずそのままの形で並ぶことはないと思います。大体サクの状態で出回っています。再も美味しい食べ方では、フライ等が良いと思います。また大きくなるとお刺身等でも食べると美味しいです。

     

     

     

    目鯛の切り身にヨーグルト味噌を摺りこんで
    焼くだけです。

    まったり味は予想通り

     



     


    紫蘇の葉と黄色パブリカを添えました。


     

     

     

    たまたま見つけた目鯛という魚

    鯛よりは安いのかな。味は負けないよ。

    また更新が開いてしまいましたが
    これはなかなかのもんですぜ。これからも宜しく。。。

    ボチッとな   

    かんぱちヨーグルト

     

    んぱち にんにくヨーグルト    

     

     

    おろしにんにくをたっぷりかけて食べたいシリーズ。
    にんにくヨーグルトの魚版
    まずはかんぱちです。


     

    かんぱち肉は、フライパンで軽く炙って表面をたたきにします。

    お好みの野菜と取り合わせてにんにくヨーグルトと和えます

     

     

    このときは、エリンギとカンパチを一緒にバターで炒めました。
    先にエリンギをしっかり炒めて、魚は最後の表面を炙るだけです。

    葱の刻みを加えて
    トッピングにはレッドビード。

    にんにくヨーグルトは先日の記事と同じです。

     


    にんにくヨーグルトは新しい提案。
    大量のにんにくはしかし苦手という方にはお勧めできませんね。

     

    最近ヨーグルトにはまっています。
    ここんとこ立て続けにヨーグルト食べてます。
    飽きられない程度に、このシリーズ続くかも。

     

     

    やっと涼しくなってきました。弊社は秋分の日まではクールズビでいいのですが
    そろそろネクタイ締めてもいいですかね。

    今日は久しぶりに、京都で夜飯です。
    何処へいこうかな。いや何処に連れてってもらえるかな。

    【追記】お気付の方も多いと思いますがヨーグルトと記するべき所をマヨネーズと書いておりました。酔ってたわけでも寝ぼけてたわけでもないのですが。


     



     

       ボチッとな。  


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    かんぱち

     

     

     

     

    かんぱち  

    マンゴソースが余っていたので
    もうひとつやってみました
    今度はかんぱちです

     

     

     

    かんぱちは切り身の段階で熱湯をかけて表面たたきにします

    醤油にみりんを加えたものに漬けて半日

    カットして、マンゴソースの上に並べるだけです。

     



     


    バジルの葉と赤ピーマンを刻んだものを乗せました


     

     

     

    漬マグロの代わりにかんぱちでやってみました

    まぐろの赤身よりは歯応えがあって、独特な味です。

     

     

    夏休みもおしまい。今日は手短に。。。

    ボチッとな   

     

     と甘海老のキイウイソース    

     

    これも定番ですが久しぶりだったので

    載せてみました。

    今回は甘海老も一緒です。


     

     

    鯛は皮付きをえらびました。
    もちろんスーパーのパック商品です。

    それと、甘海老。

    ソースですが

    せっかく刺身パックに
    つまの大根とパセリ紫蘇が付いていますから
    それを使います
    練りわさびもね。

    これらにキイウイの皮をむいたものと
    オリーブオイル塩コショウを加え

    フードプロッセッサーにかけます。

     

     

     

    皿に、刻みわかめをばら撒いて

    上のソースを垂らします。

    その上に魚を盛り付け

    トッピングにする適当なものを切らしていることに気が付きましたが
    みょうがを刻んだもので代用しました。

     


    鯛は皮付きのほうが、野趣があってすきです。

    キイウイは買ってきたやつを冷蔵庫で暫く寝かして
    腐りかけ寸前のほうが甘さが出ておいしい。

    バジルがあったんですが、買ってきてから数日たっていたので賞味期限すぎてました。
    みょうがで代用。

    フルーティなお魚シリーズは、今のシーズン外せませんね。

     

    超長久しぶりの更新です。

    もう言い訳しません。

    こんな感じです細菌。
    暑いのと忙しいのとで、新しいチャレンジ欲出てきませんね。
    おまけに、冷蔵庫中身の認知症
    冷蔵庫の中身無駄にすること、前はなかったのに。
    最近。あたままわってません。


    だからといって、店屋物やレトルトに走らないことが
    せめてものこだわりですか。

     

    簡単でしょう?
    えっ?そうでもない。
    あなた。夏ばて杉。

     

     

     


    一寸筋トレやって
    体の線変えてみようかと思ったり思わなかったりの今日この頃。。 。
     

     



       ボチッとな。  


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    鮪ほほ

     

     のほほ肉    

     

    前回記事のジェノベーゼからの続きです

    今度は魚です


     

     

    前回ジェノベーゼにあった貝柱も使います

    オリーブオイルに
    鷹の爪、ハラペーニョ、にんにくの香りをうつしたもので
    塩コショウをまぶした貝柱を表面だけ炙る感じで炒めます。

    同じように、今回は鮪のほほ肉をたたき風に表面だけ炒めます。

    あと「ふかの湯引き」なるものを入手(写真の白身の魚)

     

    これらを野菜と一緒に盛り付けました。

    野菜は別途茹でて置きます
    ゴーヤ トマト ズッキーニ を使いました
    ゴーヤは予め塩もみ
    トマトは皮がむける程度で上げたり

    それぞれの特性で茹で加減は調節。

     

     

     

    魚や貝柱を炒めたオリーブオイルと
    ジェノベーゼスパゲッティのときの残りの
    無花果とバジルと松の実のミックスペーストを混ぜ
    ワイン オリーブオイル 塩コショウでドレッシングをつくりました

    盛り合わせにかけて出来上がり。

     

     


    これは、まぐろのほほの部分の身です

    インドマグロって書いてありました
    ちょっと濃い味です
    トロとは違った変わったもん食べたいとき探してみてください
    好みは分かれるかな

     

    一番上の更新情報でお知らせしていますが
    別のところで日記を書き始めました

    引っ越すとかいうのではなくて
    成り行きでそうなってしまったというところですか
    ここの更新もままならぬのに、、、

    しかしここはこのスタイルを暫く続けていくつもりですが
    結構、手間かかるスタイルなんですよね。ぶっちゃけ。

    両方は無理ですが、ここより手軽に更新できるので
    ここの更新が無い場合は覗いてみてください

    ただし最初に認証が必要なようです
    面倒だとおっしゃる方には無理にとはいいません
    どうせたいしたこと書いてませんから。


     

     



       ボチッとな。  


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    チカ

     

      チ カ   

     

    チカという魚

    名前だけは知っていましたが

    実物は始めて見ました

    たしかにわかさぎににていますね

    ほう。ししゃもも親戚なんですね

    http://www.tsukiji-market.or.jp/youkoso/touorosi/arekore/200206_wakasagi.html

    上を参照してみてください


     

     

    昔。TVで、耐貧生活番組がありましたよね
    1日、○○円で生活する、とかいうやつ 

    そんな時に出てたのがこの魚

    名前だけ言われても、どんな魚かわかりませんでした

    にほんでは東北以北でしか捕れないらしいから

    なかなかなじみがないわけです

    今回も北海道からきたやつ

     

    下の写真一盛りで、¥100 ってどうですか

    鰯が捕れなくなったいま、貴重です

     


     

    普通に焼いて

    そーすは紀ノ川漬けをフードプロセッサーでペーストにしたもの
    あのべったら漬けと同じ味

    一緒に、今回はプラムだけを入れオリーブオイルを加えました

     

     

    たしかに、わかさぎとかししゃもと比べるのは可哀想かな
    でも子持ちのやつも混じっていましたし

    値段を考えると、はるかに御値打です。

     

    から揚げにもしてみました。 

     

     

     

     


    家に帰ってもNETをやらない生活もたまにはいい。
    禁煙(もともと吸わないから比較する意味ないけど)
    禁酒(そんなもんできるわけない)

    にくらべると

    禁NET。どうってことないじゃん。
    もう少しこの生活続けてみようかな。

     

    ブログ更新くらいこうやって、なんとかできるし。

     

     

       ボチッとな。  


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    かれい

     

    かれい 炙  

     

    カレイの干物です

    久しぶりに登場したべったら漬け

    今度はちょっと違います


     

     

    店先でこいつらを見つけたとき
    心が飛び上がるほど動かされました

    なんでこんなに心わしづかみにされたのか
    色といい艶といい、たまらなかったです

    北海道からきたやつです

     


     

    炙るのは普通にですが

    そーすは 紀ノ川漬け をフードプロセッサーでペーストにしたもの
    あのべったら漬けと同じ味なのですが
    こちらは約半額で売ってました
    ネームバリュウの差?

    一緒に、みょうが と プラム を入れ、オリーブオイルを加えて
    ペーストにします

     

     

    皿に ホワイトセロリ を敷いて

    かれいを乗せ

    ペーストソースをかけ、
    さらに、みょうが刻み・プラム刻み を添えます。

    底のほうにポン酢を垂らしておくと、
    ホワイトセロリが美味しく食べられます。

     

     

    焼き干物の香ばしさと漬物のソースがとってもあいます

    今回はさらに、みょうがとプラムで追い討ちでした。

    これは旨かった。

    ホワイトセロリもみずみずしいでしょう?

     

     


    この前。バレエのレッスンで大きな勘違いをしていたのを発見。

    よくわからないまま自己流でやってました。
    道理でリズムに乗れないわけだ
    どうしても足数が合わなかった。

    よくやるんですよ
    ダンスに限らず
    自己流で解釈してやってしまう。

    人の言うこと聞いてない典型的なタイプです
    ひとと同じことやるより
    自己流でやったほうがかっこいいんやって。始末におえません。

    新しいことやる場合はある意味真理なんですが
    古典を学ぶときは、いけませんですよ。はい。

    2~3ヶ月くらい後戻り
    リセットしなおしますです。

     

    こんなんて。わたしだけ??

       ボチッとな。  


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